投稿

心の癒しと別世界で生きる人。・・・芦別美術館(カナディアンワールド跡地)2020.10.24

イメージ
                 正面入り口                  芦別道の駅(朝の8時です~気の早い年寄りです) 石岡画伯(各所の美術館やデパートでの展示会開催)有名人でも気さくな方でした。 絵画は赤の使い方が素晴らしくまだまだ展示されてます。             高倉 健と大原れい子サイン(芦別での撮影時)
イメージ
                  在福ネット第2回懇親茶話会  2020.9.28 総合福祉センター    3か所のサロンや子供食堂の展開状況を聞いた。企業との協賛でおやつ提供や食材提供    と同様な手段でのギリギリでの運営状況が発表された。法人化しているところは助成    金も活用での資金活用であった。     (私からの質問)      1、サロンや子供食堂、地域食堂の利用料金の格差があり、話し合う必要性につ        て・・・確かにバラバラであり、相違点と理由を話す必要性はある。      2、コロナ対策として、訪問者もされる側も陰性かどうかの不安が残るが        安心を得るためにどうするか。・・・確かにそうだが、信頼感でやってい        る。        それでは担保できず、しっかりとした対策をとるべきではないか。        ・・・確かにそうであり、介護する側のPCB検査は優先的なので、早くに        検査を申し込みたい。      今日の主は、在福20周年での活動団体等をDVDの納めて関係筋に配布するため      のポスター作り。    
                          北区老人クラブ連合会長と面談                                  2020,9,23  きたふくろう代表に中を取り持って頂き、先ずは横糸の活動目的のご案内いたしました。   横糸の活動目的の説明をさせていただき、連町の会合で紹介していただけるとのこと   で、趣旨書をお送りいたしました。    やはり、参加者の減少は認めつつも、どうするかの問題意識を持つ人やしょうがない   と考える方も少なくないが、会員の中には社会貢献の機会を持ちたいと考える方もい   るので、良い課題提供に感謝しておりました。 残念‼   * コロナの影響で北区老連会長から老連会長の例会は延長とのこと。       
イメージ
                          篠路まちづくり協議会                                      今までの何十回もの協議の集大成を図るとのことと、他団体との連携の必要性が高く    横糸活動の一環になると今まで参加を続けて参りましたが、今日の協議内容は今まで    の域からは全く出ず、残念な内容でした。

徐々に活動再開です。😄👍

イメージ
ようやく、先月末から地域活動が徐々に再開されました。 今月からは、従来の活動が戻ると思います。 ・麻生りあん、篠路和気あいあいふあふあカフェ 7/16 ・北区生活応援ボランティアの会    7/16 ・麻生介護者の集い  7/30 ・在福ネットでの意見交換会  7/30 ・従来の個人でのボランティア活動は継続中です。 本来の連携がどれほど必要か、どのように連携するかへの 橋渡しの目的を果たすべく活動の幅を広げていきます。                                                       篠路和気あいあい ふあふあカフェ                                                                                北区生活応援ボランティア          在宅福祉活動団体ネットワーク  下川原会長挨拶                              令和2年7月28日              *コロナの影響で、休業や利用者数の減少や利用回数の調整を已む無くされ       これは基より、事業経営への影響は計り知れず、廃業事業者も多い状態。      *事業収入が3割落ちると助成金が出るが、それでは、人件費や感染症対策       経費の増大等には追いつかない。      *様々な助成金やコロナに対する助成金があるが、対象になるかどう申請す       るかが明確に示されておらず持続性すら不明。大いに確認し合う、教え合       うなどで互助を図ろうの確認。      *質問時に横糸として、連携の必要性を話したが、その後のグループ討議で       は、皆さん同...

誰とどう繋がれば コロナの未収束の中で・・・

イメージ
   誰とどう繋がれば コロナの未収束の中で・・・    この環境下でも「ネウボラ北海道」さん「りあん」さん等々の団体さんは    子供支援でお弁当の配布などや自治体との連携を働きかけたりと、活動を    継続されております(自己のフエースブック情報から)     当会は、どの団体とも不用不急とは言いませんが、直接的なコンタクトが    取れません。今までの付き合いがあればSNSを活用してでも進められるので    しょうが・・・     在福ネット代表には連携会議への参加許諾をお願いいたしましたが。    狙いはどうしても高齢者中心になりますが、子供 支援とのコラボなど出来 地域連携会議 ることはまだまだ有るかと思います。す。                                                     

収束しない感染症の中で、自分でできることは?

イメージ
                    収束しない感染症の中で、自分でできることは?        再度、5月末まで伸びた緊急事態宣言の影響は、経済界や       医療関係者には特に大きな影響・負担が覆い被さっていますが、       福祉的な支援を必要としている人への手はさらに不足しています。        介護職や福祉職の方々は、危険と隣り合わせで日々過ごして       いらっしゃるとのこと。        家庭内感染も細心の注意を払いつつ、働いてくれております。                 これらの方々には   感謝・感謝  しかありません。        自分のできることとして、多くの支援や福祉イベントが中止と      なり、ゴミ出しや買い物代行は継続しておりますが、必要として      いる方々への自分のできることは? と考えると年齢や持病持ち      を考えると出来ることへの勇気がでません。       SNSを見てますと皆さんはどんどん活動をされております。       尊敬しますね。頭が下がります!             勇気を与えていただけませんか!!                           子供弁当配達・配布 5/5            シニアスマホ教室                               このような中でも活動している使命感と勇気ある方も多いのです。