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徐々に活動再開です。😄👍

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ようやく、先月末から地域活動が徐々に再開されました。 今月からは、従来の活動が戻ると思います。 ・麻生りあん、篠路和気あいあいふあふあカフェ 7/16 ・北区生活応援ボランティアの会    7/16 ・麻生介護者の集い  7/30 ・在福ネットでの意見交換会  7/30 ・従来の個人でのボランティア活動は継続中です。 本来の連携がどれほど必要か、どのように連携するかへの 橋渡しの目的を果たすべく活動の幅を広げていきます。                                                       篠路和気あいあい ふあふあカフェ                                                                                北区生活応援ボランティア          在宅福祉活動団体ネットワーク  下川原会長挨拶                              令和2年7月28日              *コロナの影響で、休業や利用者数の減少や利用回数の調整を已む無くされ       これは基より、事業経営への影響は計り知れず、廃業事業者も多い状態。      *事業収入が3割落ちると助成金が出るが、それでは、人件費や感染症対策       経費の増大等には追いつかない。      *様々な助成金やコロナに対する助成金があるが、対象になるかどう申請す       るかが明確に示されておらず持続性すら不明。大いに確認し合う、教え合       うなどで互助を図ろうの確認。      *質問時に横糸として、連携の必要性を話したが、その後のグループ討議で       は、皆さん同...

誰とどう繋がれば コロナの未収束の中で・・・

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   誰とどう繋がれば コロナの未収束の中で・・・    この環境下でも「ネウボラ北海道」さん「りあん」さん等々の団体さんは    子供支援でお弁当の配布などや自治体との連携を働きかけたりと、活動を    継続されております(自己のフエースブック情報から)     当会は、どの団体とも不用不急とは言いませんが、直接的なコンタクトが    取れません。今までの付き合いがあればSNSを活用してでも進められるので    しょうが・・・     在福ネット代表には連携会議への参加許諾をお願いいたしましたが。    狙いはどうしても高齢者中心になりますが、子供 支援とのコラボなど出来 地域連携会議 ることはまだまだ有るかと思います。す。                                                     

収束しない感染症の中で、自分でできることは?

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                    収束しない感染症の中で、自分でできることは?        再度、5月末まで伸びた緊急事態宣言の影響は、経済界や       医療関係者には特に大きな影響・負担が覆い被さっていますが、       福祉的な支援を必要としている人への手はさらに不足しています。        介護職や福祉職の方々は、危険と隣り合わせで日々過ごして       いらっしゃるとのこと。        家庭内感染も細心の注意を払いつつ、働いてくれております。                 これらの方々には   感謝・感謝  しかありません。        自分のできることとして、多くの支援や福祉イベントが中止と      なり、ゴミ出しや買い物代行は継続しておりますが、必要として      いる方々への自分のできることは? と考えると年齢や持病持ち      を考えると出来ることへの勇気がでません。       SNSを見てますと皆さんはどんどん活動をされております。       尊敬しますね。頭が下がります!             勇気を与えていただけませんか!!                           子供弁当配達・配布 5/5            シニアスマホ教室                               このような中でも活動している使命感と勇気ある方も多いのです。                                          

コロナウイルスでの感染症拡大の中での活動は❓ 

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              コロナウイルスの感染症拡大の中で活動は❓            市中感染に移行し益々他人ごとではない状況下、会合や研修等など     への参加はどうしたらよいのか? 症状の出ないキャリアーだとすれ     ばボランティア活動はどうするのか?     支援先の方の感染はどうなのか?          わからないことばかりです。人が集まるイベントは拡大防止のため中止     マスクや手指消毒液がない。皆さんはどうされているのでしょうか?     正しい知識が大切です!!     ・マスクは予防にならない(しかし、品不足はどうして?)     ・持病のある方や高齢者は特に気を付けること     ・品不足の手指消毒液は自分で作れる。       市販のエタノール、精製水 4:1の割合で完成     *エタノールも品切れになりました。 * 薬局での毎週の行列はマスクと消毒液購入への列ですが、       入荷する か 未確定なのに・・・行列です!!                マスクは守るより他人へ感染させないためのもの。正しい知見でマスクは      必要な人に渡るでしょう! 手洗いをまめに行えば薬局開店時間の1~2時      間前に並ばなくても良いと思います。              その中で活動判断で多くのイベントが中止している中で、「篠路和気藍々」      さんは今すべきこと、出来ることはと考え、イベント開催を続けております。      勇気ある決断に敬意を表明いたしております。       先日も認知症家族を自宅で介護している方の心を開く場「語り合いふあふあ      カフェ」を開催するとのご連絡で、参加してきました(少々参加者は少なかっ      が)                     3/19                               「篠路和気藍々ふあふあカフェ」...

横糸でつなげる福祉の会          月例会(於 エルプラザ)

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「横糸でつなげる福祉の会」2月月例会 於エルプラザ                                            本日は参加者が少なかったが、老人クラブ・サロンの資料に基づいて      低迷する理由や解決策の有無を協議。                             「老人クラブ活動の参加者減への背景」                    ◎老人クラブの魅力不足(名称も含めて)        ◎就労年齢の延長により参加対象者の減少        ◎地域、人との関わり方の変化による煩わしさが拡大        ◎インターネットの普及での情報確保で自らの趣味や活動を発見可能        ◎健康寿命の延びにより老人感覚の希薄さが距離を空ける        ◎要介護者に成っても老人クラブではなく、        「もとめられている意義」        ◎積極的な運営で地域参加の機会醸成や達成感を得られる        ◎介護予防、生活への相互支援、ボランティア活動にシニア世代の活躍の         場をつくることで、シニア世代の地域での役割ができ、自己の必要性を         感じていただく。      「横糸が実践する過程での課題」        ◎老人クラブとしては、メンバー増を望むのか        ◎活動の活性化を望むのか        ◎老人クラブとして改善策を行う意向があるか        ◎他団体や地域活動団体と提携や連携をして活性化が必要とされている          地域の期待を意識しているか          * これらを区老協などに確認しつつ必要な提言をしていく      

ブログ指導の下で作成中

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    「ハッピーファム」(合)の五嶋社長の指導の下で、ブログ作成に奮闘中です。     高齢での新規挑戦は大変です。     でも、一か月のアフターフォロー付きなので本当に助かります。 2度目の指導を受けるが、メモしても帰ったらその通りにならない。どうして⁇ 下は介護されているご家族との懇話会。個々人の悩みの奥は深いです。 麻生りあんでの介護者の集い

その他関連活動ご紹介

                   麻生りあんや篠路和気あいあいふあふあカフェ、さらに北区ケア友の会      などからのお誘いやご依頼をうけて相談やアドバイス、勉強なども行って      おります。