投稿

イメージ
  もっか指導を受けブログ立上げに奮闘中!! 2度目の指導を受けるが、メモしても帰ったらその通りにならない。どうして⁇ ついに遂に        ありがとうございます。        この度、ようやく五嶋氏代表のパソコン指導会社に応援を得て、 ブログ        を立ち上げました。        まだまだ、中身の順序や構成などが目茶目茶ですがどうにか存在を知らしめ        る発信の一つとしてスタート出来ました。        色々な方からご意見を頂戴して地域福祉の一助になればうれしいと思います        。        これからの益々の高齢化を支えるために各種の活動団体が、協力できる点や          譲り合える点、情報の共有等など「横糸」でつながれば地域包括支援システ                     ムが出来上がってくると信じ、活動を続けて参ります。         何卒、宜しくお願い申し上げます。                           2020年3月
イメージ
            在宅福祉活動団体ネットワーク    2021.3.13 Zoom会議     設立開始20周年のイベントが昨年開催できず、この度になりましたが、Zoomでの    開催となりました。     講演をされたシーズネット理事長の奥田 龍人氏も言われていたが、今後の少子高齢    化は、特に札幌市が転入者が多いため支援を必要とする方々が多くなり、益々支援を    行う人員や増える認知症へのサポーターの必要性が高まる。     子育て支援をシニア世代、社会貢献希望の方々に参加できる場面づくりも効果あ    り。     シニア世代の25.1%は社会参加希望、老人クラブは4,9%であり、以前より主張し    ているようにシニア世代の参入率を上げる必要があることが再認識できた。   「横糸でつなげる福祉の会」の役割はますます高丸と判断する。                 
イメージ
                         ファミリー支援INV協会設立総会  2021.3.13                 先日の理事会に続き、本日社員総会で正式に立ち上げました。       この社団法人は、北欧や諸外国の知見を集積し、その普及とイノベーション実      践により少子高齢化課題の解決、妊娠期からの切れ目ない家族支援並びに地域共      生社会の実現に寄与する目的で設立したものです。       我々の横糸活動を行っていくに当たり、子育てと6割を占めると言われる元気な      高齢者とのコラボ、在宅福祉活動団体とのコラボなどで高齢者の社会活動や町内     会での居場所づくりや孤独・孤立防止につながるものと考え、役員に加えていただ     きました。                                         
イメージ
                        近 況 報 告  20021.2.23                久し振りの投稿です。      この1年は、コロナ禍の中で活動が極めて制限され、お互いの顔を見ながらの      コミュニケーションは限定的です。       今は、北区生活応援ボランテイアの会、篠路「和気藍々「」と麻生「りあん」      での認知症を家族に持ち、介護にご苦労されたいる方に多少寄り添った傾聴を      する活動は継続しております。       包括支援センター2か所からの定期的な個人的依頼でのゴミ出しや病院付き添い      は続けております。       しかし、肝心の自らのNPO「横糸でつなげる福祉の会」は運営方法でメンバー        からの一致した同意や合意が得られず、コロナ禍もあり、それを逆に再構築期間      と捉え、運営内容や方法論の再組立てを助言を受けながら行っておりました。       3月にはコロナの問題がワクチンで少しは世の中落ち着くと推察し、安全が確保      出来るまでは、メールでのやり取りやZoom会議を併用しながら協議を開始して               参ります。       併せて、他のNPO団体や社団法人から理事役員を依頼されそれも始まります。      また、保育園の理事の話もあり、可能な限り私でも役に立てることがあるなら      協力して参りたいと考えているのが近況報告です                                                
イメージ
      介護者の集い(りあん)2020.12.10   ・   地方の親の病院付き添いし、検査結果で薬が一種類増えた。後日、ケアマネから娘が    勝手に医者に話し、薬が増えたがよくわからないと不安を持っているが?の確認。  「助言」: 処方の写真入り説明書に前回と今回で違う点を比較して印をつけ、何の薬か        を説明するのと服用の効果をたびたび聞き、薬の増加を意識化してもらう。     ・ 眼鏡の多くの傷が乱雑に扱う結果だが、なぜかを理解できず買い替えに消極的だった    が、度数も変えて試し良さを確認して購入する。もらう。娘は自己と違う視点を持つ    ことを意識すると「何故わからないの」のイライラが生じないで済むとの話し。  「助言」:この対応や考え方に対し、て賞賛すると、承認されたことで喜び、今後の接       し方にも変化が生まれるでしょう  ・ 今はコロナ禍で人との余計に接触が減り、心が固くなるすると身体も硬くなり、さら    に心が固くなる。 意識して人と話す機会を増やすことが必要。  「助言」:流石は心理学やコミュニケーション論を学んだ方の意見です。と賞賛し特に       認知症状の方には家族や親せき近所の顔見知りの方にいらいして、共助として       支えることが大切。

市庁舎で市議と道庁で道義と傍聴

イメージ
  道議会新庁舎1F 横糸の人脈作りで市議と同義に面談 2020.2.12

心の癒しと別世界で生きる人。・・・芦別美術館(カナディアンワールド跡地)2020.10.24

イメージ
                 正面入り口                  芦別道の駅(朝の8時です~気の早い年寄りです) 石岡画伯(各所の美術館やデパートでの展示会開催)有名人でも気さくな方でした。 絵画は赤の使い方が素晴らしくまだまだ展示されてます。             高倉 健と大原れい子サイン(芦別での撮影時)